金融と情報の中心地で、最短・最善の再生ルートを導き出す。

当事務所は2026年1月、虎ノ門から丸の内へとオフィスを移転いたしました。
日本の玄関口である東京駅に直結するこの場所は、金融機関や主要企業が集結する、まさに日本経済の心臓部です。
事業再生において、立地の利便性はそのまま「対応のスピード」に直結します。
地方企業の再生案件や、多忙を極める経営者様との打ち合わせにおいて、
この圧倒的なアクセスの良さを活かし、一分一秒を争う事態にも迅速に対応いたします。
虎ノ門で培った豊富な実績と、丸の内という新たな環境。
その相乗効果をもって、貴社の事業を明日へとつなぐ最強のパートナーとして尽力いたします。

ニュース・お知らせ NEWS

  • 2026.01.01

    当事務所は2026年1月1日に東京都千代田区丸の内3-2-2丸の内二重橋ビル3階に移転し、「小山・鈴木法律事務所」と名称を変更しました。

  • 2026.01.01

    鈴木規央弁護士が2026年1月28日(水)午後2時から株式会社商事法務の債権管理実務研究会で「契約類型別で押さえる法務・会計・税務の実務ポイント ~実務で間違いやすい取適法・印紙税・収益認識基準などを中心に~」を講演します。

事務所の紹介 BUSINESS

クライアントを支え、社会に役立つ事務所でありたい

当事務所は、2022年11月、事業再生と知的財産を得意とする小山哲弁護士と事業再生とM&Aを得意とする鈴木規央弁護士によってアクトアドヴァイザーズ法律事務所として設立されました。設立以来、数多くの難しい案件に取り組む中で、より多角的かつ高度なリーガルサービスを提供するために新たなメンバーを加えて体制を拡充し、2026年1月から「小山・鈴木法律事務所」として新たな一歩を踏み出しました。
当事務所は、M&A・事業再生・倒産処理・知的財産法務を柱にしておりますが、この柱に加えて、企業間訴訟、会社法関係訴訟・非訟、労働者との紛争処理、株主総会対策、顧問先からの相談や契約書のレビューといったビジネスの基盤を支える業務に関して幅広く質の高いリーガルサービスを提供しております。また、当事務所に所属する弁護士は、企業の社外役員を務めていたり、公認会計士、税理士といった業務の経験もあるため、単なる法的助言にとどまらず、ビジネス、会計、税務といった側面からも検討した実践的なアドバイスを心掛けております。

アクセス ACCESS

  • 事業所名 小山・鈴木法律事務所
  • 代表弁護士 小山 哲 鈴木 規央
  • 所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2 丸の内二重橋ビル3F
  • 連絡先 TEL:03-6632-7732(代表) / FAX:03-6632-7731
  • アクセス 東京メトロ 二重橋前駅 B5出口直結 / 日比谷駅 B5出口直結
    JR 有楽町駅 国際フォーラム口より徒歩5分 / 東京駅 丸の内南口より徒歩10分

お問い合わせ CONTACT

当事務所へのお問い合わせと採用に関するお問い合わせ(弁護士・事務員)は、以下のフォームにて受け付けております。内容に応じて担当者が確認し、順次折り返しご連絡いたします。なお、当事務所では、ご相談内容の正確な把握と秘匿性保持のため、メール・お問い合わせフォームによる法律相談(回答)は承っておりません。

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