代表パートナー
鈴木規央
NORIO SUZUKI
経歴 / 役職 / 執筆・講演 PROFILE
経歴
1993年 太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所
2006年 シティユーワ法律事務所入所
2018年 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業入所
2022年 アクトパートナーズ法律事務所開設
2022年 アクトアドヴァイザーズ法律事務所開設
2026年 小山・鈴木法律事務所に改称
役員等
2010年~2012年 独立行政法人国際協力機構 契約監視委員
2014年~ 株式会社うるる 社外監査役
2015年~2018年 株式会社ソフィアホールディングス 社外取締役
2018年~ 株式会社トリプルアイズ 社外監査役、社外取締役(監査等委員)
2021年~ 株式会社Linc’well 社外監査役
2021年~2022年 東京弁護士会倒産法部事務局次長
2024年~ 帝京大学冲永総合研究所特任教授
受賞歴
The Legal 500 Asia Pacific 2022 Leading Individuals
Restructuring and Insolvency 受賞
The Best Lawyers in Japan 2022
Insolvency and Reorganization Law 受賞
著書
「事例研究 準則型私的整理の実務」(事業再生と債権管理№184、金融財政事情、2024年)
「詳解 特別清算の実務 手続・書式のすべて」(中央経済社)2023年
「会社の再生・整理の手順がわかる本」(中央経済社)2022年
「提携解消に向けた具体的な方法」(税経通信2022年2月号、税務経理協会、2022年)
「事業再生の検討手順」(税経通信2020年10月号、税務経理協会、2020年)
「出口としての廃業支援」(税経通信2020年2月号、税務経理協会、2020年)
「新時代の足音 M&Aを実現する事前準備としての負債の整理手法」(税経通信2019年8月号、税務経理協会、2019年)
「税理士が知っておくべきM&A契約書の基礎知識」(税経通信2019年2月号、税務経理協会、2019年)
「有価証券報告書等に虚偽記載があった上場会社の破産事件の処理について」(法律実務研究第33号、東京弁護士会、2018年)
講演
「契約類型別で押さえる法務・会計・税務の実務ポイント ~実務で間違いやすい取適法・印紙税・収益認識基準などを中心に~」(商事法務 2026年)
「特別清算の実務」(東京弁護士会倒産法部 2025年)
「最近の中小企業の事業再生等の実務」(大分銀行 2024年)
「契約書をめぐる税務・会計の基礎と実務」(全2回、商事法務 2023年)
「破産管財の実務について」(東京三弁護士会多摩支部 2022年)
「中小M&Aにおける法務DDの勘所」(神奈川中小企業診断士会 2022年)
「地域金融機関向けビジネス法務セミナー 事業再生」(金融財政事情研究会 2022年)